企画研究

企画研究は、HMCの立案による1プロジェクト5名程度の共同研究とし、当面、2から3プロジェクト程度を3年(場合によって4年)で実施します。複数の連携部局から教員が参加し、HMCにはフェロー(兼務教員)として所属することになります。2017年7月から、「学術資産としての東京大学」及び「21世紀における共生の理論と実践」の2つの研究プロジェクトがスタートしました。さらに、2018年7月より、新プロジェクトとして「現代作家アーカイヴの構築と発信」が加わりました。


学術資産としての東京大学

研究代表:鈴木 淳

参画教員:鈴木 淳(人文社会系研究科)、木下 直之(人文社会系研究科)、佐藤 健二(人文社会系研究科)、山口 輝臣(総合文化研究科)、小国 喜弘(教育学研究科)、尾上 陽介(史料編纂所)、一色 大悟(人文社会系研究科)

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学術資産としての東京大学

資料提供:東京大学文書館

21世紀における共生の理論と実践

研究代表:梶谷 真司

参画教員:梶谷 真司(総合文化研究科)、中島 隆博(東洋文化研究所)、佐藤麻貴(総合文化研究科)、吉見俊哉(情報学環)

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21世紀における共生の理論と実践

現代作家アーカイヴの構築と発信

研究代表:武田 将明

参画教員:武田将明(総合文化研究科)、中島隆博(東洋文化研究所)、阿部公彦(人文社会系研究科)、佐藤麻貴(総合文化研究科)

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